こんにちは。埼玉県さいたま市浦和の結婚相談所KMAで会員様の活動をサポートする、認定婚活カウンセラーの清水小百里です。
転勤が多い働き方だと、「婚活が続けられないのでは?」「結婚後の生活がイメージできない」と不安を抱く方も少なくありません。特に営業職の男性は、転勤や環境の変化が多い分、婚活との両立に悩みやすい傾向があります。
しかし実際には、転勤族でも婚活を成功させている方はたくさんいます。
本記事では、関西への転勤をきっかけに婚活の方向性を見直し、見事に成婚をつかんだ40代営業マンの実例をご紹介します。
営業職ならではの強みを生かした婚活の進め方や、結婚相談所連盟の全国ネットワークを活用した“転勤に強い婚活術”も詳しく解説。
「転勤があっても結婚できるのか」と悩む30〜40代の男性に、今日から実践できるヒントをお届けします。

大企業の転勤と婚活の現実
転勤が多い男性が抱える婚活の悩みとは
大企業・国家公務員・営業職の男性は、主要都市への転勤が避けられないケースが多く、「転勤があると婚活が進めにくい」と感じる方が少なくありません。最近では女性も地方や海外へ転勤するケースが増えており、男女問わず“転勤と婚活の両立”が大きな課題になっています。
実際にKMAでも、転勤をきっかけに婚活の方向性が変わるケースは多くあります。
たとえば、
- 県外から埼玉へ転勤し、そのまま埼玉で婚活を始めて成婚した女性会員様
- 海外赴任が決まり、やむなく退会された国家公務員の女性会員様
など、転勤は婚活に大きな影響を与える現実があります。
今回ご紹介している男性会員様も、入会直後に関西圏への転勤が決定。
「婚活を始めたばかりなのに続けられるのか…」という不安を抱えながらも、環境の変化を前向きに受け止め、婚活を継続し、見事に成婚をつかみ取りました。
転勤族が特に抱えやすい不安
転勤が多い方からは、次のような悩みをよく伺います。
- お見合いの日程調整が難しくなるのでは?
- 遠距離交際になったら続けられるか不安
- 転勤が多いと結婚相手に選ばれにくいのでは?
- 結婚相談所は転勤に対応してくれるのか?
こうした不安は、転勤族の婚活では“あるある”です。
しかし、結婚相談所の連盟ネットワークを活用すれば、転勤があっても婚活を続けられる仕組みが整っています。
結婚相談所連盟の強みと全国対応のメリット
日本の結婚相談所の95%以上は、いずれかの「結婚相談所連盟」に加盟しています。
株式会社KMAは、IBJ・BIU・日本仲人連盟(NNR)の三大連盟すべてに加盟しており、全国の会員データベースにアクセスできます。
これらの連盟には、ツヴァイ/サンマリエ/オーネット/ノッツェ/パートナーエージェントなどの大手相談所の会員も多数登録されており、地域をまたいだお相手探しがスムーズにできるのが大きな強みです。
転勤しても婚活を続けられる理由
結婚相談所連盟のネットワークは、転勤が多い方にとって次のようなメリットがあります。
- 引っ越し先でも同じデータベースでお相手探しができる
- 担当カウンセラーがオンラインで継続サポート
- 遠距離のお見合いもオンラインで対応可能
- 地域が変わっても活動が途切れない
つまり、転勤が決まっても「婚活を一からやり直す必要がない」ことが最大の安心材料です。
実際の成婚例:遠方からの入会でもご縁がつながる
KMAでは、埼玉県外から入会される方も多く、
- 東北地方から入会し、地元の方とご成婚されたケース
- 関西地方から入会し、転勤後も婚活を継続して成婚されたケース
など、地域をまたいだご縁が数多く生まれています。
なお、東北在住の男性が私の著書をきっかけにKMAへ入会し、都内在住の女性と成婚したケースもあります。
関連記事:東北在住の30代男性が“著書をきっかけに”KMAへ入会し都内女性と成婚したストーリー
転勤が多い職種の方でも、結婚相談所連盟のネットワークを活用すれば、どこに住んでいても婚活を続けられる環境が整っているのです。
また、転勤族の婚活をより深く知りたい方には、こちらの記事も参考になります。
関連記事:転勤族の婚活—全国どこでも幸せを叶える秘策
転勤先での婚活を成功させるポイント
二拠点婚活で生じる迷いと解決策
今回の男性会員様は、入会後すぐに関西圏へ転勤となり、しばらくは転勤先と関東圏の両方でお見合いをする二拠点婚活を続けていました。
関東圏でお見合いがある際には、当相談所に立ち寄っていただき、何度も「婚活作戦会議」を行いながら進めていました。
しかし、生活拠点が定まらない状態では気持ちも落ち着かず、仮交際に進んでも2〜3回のデートで止まってしまうことが続きました。
「どこに住むのか」「どこで結婚生活を送るのか」が定まらないままでは、どうしても前向きな気持ちになりにくいものです。
転勤先での生活が安定すると婚活が進む理由
しばらくすると、男性会員様は転勤先での仕事や生活に慣れ、日常が楽しくなってきたと話してくださいました。
その頃から、婚活に対する気持ちにも明らかな変化が見え始めました。
「どこに住むか」を今決めなくていいという発想
当初は「できるだけ早く本社勤務に戻り、地元の埼玉で結婚生活を送りたい」という思いが強かった男性会員様。
しかし、転勤先での生活が落ち着くにつれ、「将来の居住地は、結婚相手と相談しながら決めればいい。今の段階で一人で決める必要はない」と考えられるようになりました。
この“気持ちの整理”ができたことで、男性会員様は転勤先の地域で腰を据えて婚活をすると決断。
ここから婚活の流れが大きく変わっていきました。
将来の転勤リスクは正直に伝えるべきか
もちろん、転勤族ならではの悩みもあります。
将来的に東京の本社勤務へ戻る可能性を伝えたことで、お断りされてしまうケースもありました。
しかし、それでも以前よりお見合い成立率は大幅に上がり、仮交際へ進む機会も増えていきました。
「自分の気持ちが定まり、活動の軸が決まると婚活は前に進む」という好例といえるでしょう。
営業マンが婚活でつまずく理由と改善策
営業職の男性が陥りやすい“婚活の壁”
私ども結婚相談所KMAでは、会員特典として「おせっかいオバチャン」の経験をもとにした個別セミナーを無料で受講いただけます。
今回の男性会員様も、Zoomを使って婚活セミナー第2講・第3講を受講され、活動の振り返りや改善点を一緒に整理していきました。
セミナーでは、カウンセラーとして会員様と接して気づいた点を、良いことも悪いことも包み隠さずお伝えしています。
その中で見えてきたのが、営業職ならではの“婚活の落とし穴”でした。
営業トークと恋愛コミュニケーションの違い

この男性会員様は、営業職らしくコミュニケーション能力が高く、初対面でもそつなく会話ができるタイプ。
そのため、当初は会話面での課題はないと考えていました。
しかし、話を深掘りしていくうちに、「営業マンとしてのトーク術が前面に出ていて、素の自分が見えていない」という点に気づきました。
指摘すると、「言われてみればそうです…自分を出せていないかもしれません」と男性会員様もハッとされた様子。
実は私と話すときも、無意識に“営業スイッチ”が入っていたようで、お見合いや交際でも同じように「営業モード」で接してしまっていたのです。
その結果、
- 印象は良い
- 会話もスムーズ
- でも恋愛感情に発展しない
という状況が続いていたことがわかりました。
「魅力が伝わらない」のは“素が見えない”から
聞き上手・話し上手・理解が早い。
一見すると婚活に有利なスキルを持っているのに、なぜか女性に響かない——。
その理由は、「営業マンとしての完璧な対応」が、恋愛の距離を縮める妨げになっていたという点でした。
営業トークは相手に合わせることが基本ですが、婚活では“自分の価値観”や“本音”を見せないと、関係が深まりません。
セミナー中にその点を指摘した瞬間、男性会員様の表情が変わり、頭の中で何かがカチッとハマったようでした。
「合わせすぎ」から卒業し、自分の意見を伝えることが大切
男性会員様はこれまで、
- そつなくこなす
- 相手に合わせる
- 波風を立てない
という“営業マン的な対応”を優先していたとのこと。
しかし婚活では、自分の意見を伝え、価値観を共有し、時にはぶつかりながら関係を深めることが必要です。
そこで私は、次のようにアドバイスしました。
「自分の意見をどんどん言っていかないと! もし意見が違っても、その場で話し合って解決できれば問題ないの。むしろ、それが二人の関係を深める大きな一歩になるのよ!」
営業マンとしての“完璧な対応”を手放し、素の自分を出せるようになったことで、男性会員様の婚活は大きく前進していきました。
真剣交際から成婚退会までの流れ
真剣交際へ進んだ理由と気づき
営業職の男性は、理解力・判断力・行動力の3つが揃っている方が多く、婚活でもその強みが発揮されます。
今回の男性会員様も、セミナーでの指摘を素直に受け止め、改善点をすぐに行動へ移したことで、転勤先での婚活が一気に真剣交際へ進展しました。
後日、「清水さんのあの指摘がキッカケで自分が変わった」と言っていただけたことは、私にとっても嬉しい出来事でした。
お相手は39歳の女性で、学年では1つ下の方。
真剣交際に入ると、結婚に向けた具体的な話題や、将来の生活設計についても話し合う必要があります。
男性会員様は、以前の“営業モード”ではなく、自然体の自分でリラックスして話せる関係を築けていたとのこと。
この「素で話せる安心感」が、結婚を意識する大きなポイントになります。
プロポーズから始まる新しい人生のスタート
プロポーズは、ホテルのレストランを予約して万全の準備を整えた上で実施されました。
お相手女性からも快諾をいただき、晴れて「結婚」の意思をしっかりと確かめ合うことができました。
その後は、
- 双方の親御様へのご挨拶
- 両家顔合わせ
- 新居探し
といった結婚準備も順調に進み、転勤中でありながらスムーズに結婚への道を歩むことができました。
転勤を乗り越えてつかんだ成婚退会の喜び
こうして結婚への道筋が整ったタイミングで、結婚相談所KMAでの「成婚退会」のお手続きとなりました。
今回はお相手女性のご都合が合わず、男性会員様お一人でのご来所でしたが、私とツーショットで記念撮影をさせていただきました。
(私が顔を隠しているのは、目をつむった“残念ショット”だったためです・笑)

本来であれば、お二人そろって「成婚退会」のご挨拶に来ていただけるのを楽しみにしていたので、今回は少し残念でした。
とはいえ、転勤という大きな環境変化を乗り越え、しっかりとご縁をつかみ取られたことは本当に素晴らしいことです。
次に上京される際には、ぜひ奥さまと一緒に遊びに来てくださいね。
改めて、ご成婚おめでとうございます。どうぞ末永くお幸せに。
- 関連記事
- 成婚後の暮らしをより具体的にイメージしたい方は、こちらの成婚ストーリーも参考になります。
40代男性が3カ月で成婚した理由|転勤続きでも成功した婚活術
転勤族が婚活を成功させる7つのポイント
転勤のある働き方は、婚活に不利だと思われがちですが、実は“ポイントさえ押さえれば”しっかり成婚につながります。
ここでは、転勤の可能性がある30〜40代の男性が、婚活を成功させるために意識したいポイントをまとめました。
1.「どこに住むか」を今決めようとしない柔軟さを持つ
婚活が停滞する大きな理由のひとつが、「結婚後は絶対に地元に戻りたい」「転勤先には住みたくない」 といった“居住地の固定化”です。
転勤族の婚活では
- 将来の居住地は結婚相手と相談して決める
- 今の段階で一人で決めなくていい
という柔軟な姿勢が、交際の進展を大きく後押しします。
2.転勤先での生活を前向きに楽しむ
新しい土地での生活を楽しめる人は、婚活でも魅力的に映ります。
実際、転勤先の生活に慣れたタイミングで婚活が一気に進むケースは多いです。
- 地域の良いところを見つける
- 仕事や生活を前向きに受け入れる
- 新しい環境に適応する姿勢を見せる
こうした“前向きさ”は、女性からの信頼にもつながります。
3.オンラインを活用して婚活を継続する
結婚相談所連盟のネットワークを使えば、転勤先でも同じデータベースでお相手探しが可能です。
さらに、
- オンラインお見合い
- Zoomでのカウンセリング
- 遠距離交際のフォロー
など、転勤族に合わせたサポート体制が整っているため、活動が途切れません。
4.“営業モード”ではなく、素の自分を出す
営業職の男性に多いのが、「会話は上手なのに恋愛に発展しない」という悩み。
原因は、
- 相手に合わせすぎる
- 完璧にこなそうとする
- 本音を出さない
といった“営業マンのクセ”が出てしまうこと。
婚活では、
- 自分の価値観を伝える
- 弱みも含めて素を見せる
- 意見が違っても話し合う
こうした“自然体のコミュニケーション”が大切です。
5.カウンセラーと二人三脚で進める
転勤族の婚活は、ひとりで抱え込むと不安が大きくなりがちです。
だからこそ、カウンセラーとの連携が成功の鍵になります。
- 活動の振り返り
- 気持ちの整理
- お見合いの戦略
- 交際中のフォロー
第三者の視点が入ることで、迷いが減り、行動が早くなります。
6.誠実に情報を共有する(転勤の可能性も含めて)
将来の転勤の可能性は、早い段階で誠実に伝えることが信頼につながります。
もちろん、それが理由でお断りされることもありますが、それは“価値観が合わなかっただけ”であり、あなたに合う相手と出会うための自然なプロセスです。
7.「転勤族だからこそ出会えるご縁」があると知る
転勤が多いからこそ、
- 新しい土地での出会い
- 違う価値観を持つ人とのご縁
- 柔軟な考え方を持つ相手との相性
など、プラスに働く要素もたくさんあります。
実際、KMAでも東北・関西など、遠方から入会して成婚した方がいらっしゃいます。
まとめ|転勤があっても、あなたの婚活は必ず前に進む
転勤族の婚活は「不利」だと思われがちですが、実際にはそんなことはありません。
今回ご紹介した男性会員様のように、環境の変化を前向きに受け入れ、素の自分で向き合えるようになったことで、転勤先でも理想のご縁をつかむことができました。
転勤がある働き方だからこそ、
- 柔軟な考え方
- 新しい環境への適応力
- 自分らしさを出すコミュニケーション
- カウンセラーとの二人三脚のサポート
- オンラインを活用した継続的な婚活
これらが大きな強みになります。
結婚相談所KMAでは、転勤族の方でも安心して活動できるよう、全国ネットワークを活かしたお相手探しや、オンラインでのサポート体制を整えています。
「転勤があるから婚活は難しい」と感じている方こそ、ぜひ一度ご相談ください。
婚活カウンセラーの日常を紹介
ここからは少しだけ、私の日常のお話を。
婚活のサポートを続ける中で、私は「ご縁」という言葉の重みを強く感じています。
その思いもあって、毎月欠かさず武蔵一宮氷川神社へお参りに行き、会員様の良縁成就と家内安全、そしてKMAに関わる皆さまの幸せを祈願しています。
先日訪れた際も、参道の緑がまだ青々としていて、季節の移ろいを感じる気持ちの良い時間でした。
ふと空を見上げると、どこか高く澄んでいて、秋の気配が漂っていました。
その日は珍しく、写真がきれいに撮れたので一枚ご紹介します。

武蔵一宮氷川神社/三の鳥居・楼門・本殿
転勤族の婚活を成功させたいあなたへ
神社で季節の移ろいを感じながら、いつも思うのは「環境が変わっても、人は必ず前に進める」ということです。
今回ご紹介した男性会員様のように、転勤があっても、状況が変わっても、あなたに合った婚活の進め方は必ず見つかります。
もし今、
- 転勤が多くて婚活が続けられるか不安
- 将来の住まいが定まらず、結婚を考えにくい
- 自分の状況に合った婚活方法がわからない
そんな思いがあるなら、どうか一人で抱え込まないでください。
あなたの状況に合わせて、最適な婚活プランをご提案します。
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転勤があっても、環境が変わっても、あなたに合った婚活の進め方は必ずあります。
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このコラムを書いた人
埼玉県さいたま市の結婚相談所KMA・株式会社KMA婚活カウンセラー 清水小百里
メッセージ

埼玉県さいたま市に根差した結婚相談所・婚活サポートを提供する株式会社KMAの取締役であり、JLCA認定婚活カウンセラーの清水小百里は、1971年生まれの地元出身者として、地域社会に貢献しています。結婚を真剣に考える男女に対し、婚活を通じて幸せな結婚生活を実現するためのサポートを行っており、その専門知識と経験は、多くの成婚エピソードに反映されています。
また、「結婚したければ選ばれる男になりなさい」という婚活本の著者でもあり、ダイバーシティ研修認定講師としても活動しており、多様な価値観を尊重する社会の実現に貢献しています。KMAの理念に基づき、すべての方が自分の魅力に気づき、自信を持って幸せになれるよう、縁の下の力持ちとして支援を続けています。
資格
- 「内閣総理大臣認証NPOコミュニケーション能力開発機構」認定『心理カウンセリング1級』『コーチング1級』資格
- 「一般社団法人 日本仲人婚活支援協会」仲人婚活エキスパート資格
- 「一般社団法人 日本LGBTサポート協会」ダイバーシティ研修認定講師資格
- 「特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会(JLCA)」結婚相談所マル適マークCMS 取得
- 「JLCA認定婚活カウンセラー」 取得
- 埼玉中小企業家同友会主催 経営指針づくりセミナー修了
所属連盟・協会
- 株式会社IBJ
- 株式会社BIU
- 日本仲人連盟(NNR)
- 一般社団法人 日本仲人婚活支援協会
- 一般社団法人 結婚相談業サポート協会(MCSA)
- 特定非営利活動法人 日本ライフデザインカウンセラー協会(JLCA)
- SAITAMA出会いサポートセンター運営協議会
- 一般社団法人日本LGBTサポート協会
出版・著書情報
- Amazonで発売中
- 清水小百里 著『結婚したければ選ばれる男になりなさい』発売中
婚活無料カウンセリング・お問い合わせ

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