結婚相談所では低身長不利でも国際結婚は低身長の男性も結婚対象

【国際結婚 体験談ブログ】

結婚相談所でお見合い相手を探すとき、プロフィール条件を比べ合ってお相手を選びますので、一般的には、「低身長・低学歴・低年収」の男性は、婚活に苦戦すると言われています。

 

結婚相談所に来た男性は、低身長コンプレックスを持っていたため女性に対して消極的で、恋愛に不慣れでだったこともあり、「婚活がうまくいかない」とおっしゃるので、「国際結婚でパートナーを見つける」ことをおすすめしました。

 

そんな男性が、今では子供も生まれ、パートナーと幸せな結婚生活ができる喜びを、“成婚者の声”にして届けてくれましたので紹介します。

 

埼玉県さいたま市浦和の成婚に導く結婚相談所KMA本部のブログです。

 

目 次
  1. 長年頑張ったが婚活はうまくいかなかった
  2. 国際結婚で人生のパートナーを見つける!
  3. もっと早く国際結婚に踏み切っていたら…
  4. 国際結婚相談所(中国人花嫁)へのQ&A

 

長年頑張ったが婚活はうまくいかなかった

 

国際結婚された、TH氏(当時37歳 高卒、新婦26歳)

 

私の場合は背が低い(160cm)ので、若い頃から結婚がむずかしいのでは、と思っていました。

 

ずうっとその歳まで「嫁さがし」をしていました。

 

結婚相談所も何カ所か入会して、お金も200万円くらい使いました。

 

最後と思って入会で訪ねた結婚相談所(KMA本部)の仲人カウンセラーが、

 

 「あなたの人生ですから私は、口ははさめないけれども、このままトライして結婚できるという保証はありません…」

 

と言って入会金を受取らないわけです。

 

私もあれにはまいりました。

 

国際結婚で人生のパートナーを見つける!

 

結局その結婚相談所(KMA本部)の紹介でしっかりした国際結婚専門の結婚相談所を紹介されて、現地(中国)に渡りました。

 

中国語のわかる結婚相談所の仲人さんが同行して、何から何まで親切にサポートしてくれましたので、中国でのお見合いも安心してできました。

 

国際結婚を決断して4カ月で「お嫁さん」が来日しました。

 

今は子供が3才になりますが、本当に幸せです。

 

幸せに暮らす親子3人

 

私より背の高い家内も私の身長など最初から問題にしませんでしたし、幸せだと言ってくれています。

 

いま思えばあの長くて苦しい「嫁さがし」は何だったのかと思います。

 

もっと早く決断すべきでした。(談)

 

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もっと早く国際結婚に踏み切っていたら…

 

国際結婚に踏み切って、実際結婚した人の大半は、どうせするならもっと前に決断するのだった、と語っております。

 

実際、会社関係の人や友人、そして親類の人などは結婚していないあなたのことを気づかってはくれますが、肝心の女性を紹介してくれません。

 

結婚は、年齢を重ねるほど難しくなるのが通例です。また、ご自身の女性に対する自主性(引っ込み思案)や自己の表現力(女性の前では話せない)のなさがわざわいしている面もあります。

 

そして何より、結婚のための環境(身長/体重/年齢/学歴/容貌/親との同居)が、どうしても、“成熟した日本の社会に生きる女性には受け入れられない”傾向になっております。

 

あなたがそういう環境におられるのなら、外国の女性は、そうしたあなたをほとんど人柄だけで選んでくれますので、決断なさるのが賢明かと思います。あなたの望まれる結婚を実現します。

 

中国人花嫁

 

国際結婚相談所(中国人花嫁)へのQ&A

 

Q:国際結婚の場合、言葉が障害になると私は思いますが、年老いてから夫婦の会話が味気ないものになるかと思うと決断できません。その点いかがでしょうか。

 

A:「国際結婚」は勧められると、ほとんどの方が躊躇するところは(1)言葉の違い、(2)文化の違いのようです。私は16年前に国際結婚して今はこれに関して全く違和感を持ったとはありません。

 

1)の言葉の問題。最初はあいさつくらいだと思いますが、それでもお互いの表情、身振りでだいたいコミュニケーションは取れます。もちろん、言葉は大切な手段ですから、中国人の奥さんは、日本での生活に慣れるために“猛勉強”が必要なことは確かです。

 

家内も“日本語教室”で本当に猛勉強しました。それから在日20年、今では「うちは国際結婚です」と人に言うと、「旦那さんはどちらの方ですか?」と言われるくらいです。

 

2)の文化の違いについては、私は仕事柄、海外(赴任を含む)経験が多く、“外”から日本を見てきましたが、日本人ほど“国籍”にこだわる人種はいません。それは典型的な“日本人”の島国根性だと私は思います。文化は中国から渡来しているので、違和感はほとんどないと言っても過言ではないでしょう。

 

あるとすれば“中国は遅れている”という日本人の意識の方です。今、中国は急速な経済成長をとげています。その“偏見”が夫婦の溝をつくることになるのでご留意ください。

 

  • 国際結婚相談所・専任者(中国出身の女性)の夫より

 

Q:考え方が日本と中国ではまったく違うようですが、それが原因で離婚ということは多いのでしょうか。

 

:当、国際結婚相談所では、すでに100組を超える国際結婚のお世話をさせていただいておりますが、そのことが原因で離婚したカップルはおりません。

 

日本と中国の考え方が全く違う、とのご指摘ですが、考え方というよりも、お互い相手の情報不足のため、お互いの認識の相違や、生活習慣の違いによってトラブルとなり、離婚に至るケースは少なくないと思います。

 

この責任は、主として仲介業者にあります。業者は「結婚させれば金になる!」ということで、お互いのマイナスとなる情報は相手に告知せず、良いところばかり強調したり、また日本の業者は誠意をもってお世話しようとしても、現地の業者や中国人の通訳などが関与するため正確な情報が伝わらなかったりすることも多いようです。

 

その点、当社の国際結婚相談所は中国女性の面接から男性との訪中、諸手続き、アフターケアにいたるまですべてを行いますから前述のような心配はまったく不要です。

 

  • 国際結婚相談所・専任者(奥さんが中国女性の男性)より

 

 

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